洗面・リフォーム

予算の目安とポイント

01
case

洗面化粧台を新しくしたい

費用の目安

材料費 4 + 工事費 2
= 合計約 6 万円

工期:約1日間

ポイント

商品のグレードや収納量、サイズによってさまざまな種類があります。単体の機器を取り替えるだけなら工事費は安くすみますが、本体の幅、収納量やグレードによって費用は左右されます。

02
case

オリジナル洗面化粧台をつくりたい

費用の目安

材料費 12 + 工事費 13
= 合計約 28 万円

工期:約3日間

ポイント

位置やサイズを変えなければ配管などの工事が最小限となりますので割安となります。ただし同時に内装を変更する場合は広さに応じての内装工事費が必要です。

よくある質問

洗面化粧台の取り替えは簡単ですか?
現在の位置から大きく変わらない場合は、洗面化粧台側にて給排水の位置を調整するだけでよく比較的簡単に交換することが可能です。ただし、実際には現場の状況をみないと判断は難しくなりますので詳しくはリフォーム会社などに現地調査を依頼することをオススメします。
洗面化粧台の大きさは、どんな寸法があります?
洗面化粧台で一般的に使われるのが、幅650や750となります。もしスペースの余裕があれば、さらに大きなサイズで900や1000、1200などもあります。具体的なサイズは商品によって異なりますので、各メーカーのカタログなどで確認されるとよいでしょう。
洗面化粧台を自分で購入して工事だけを頼める?
施主自ら洗面化粧台など設備を購入し手配することを、施主支給と呼びます。工事だけを頼むことができるかどうかは、リフォーム会社次第となります。まずは相談から始めてみるとよいでしょう。また、施主支給の場合は、窓口が施工会社と商品の購入先とのふたつになるため、施工会社への説明や施工範囲の確定、商品仕様の確認、手配やスケジュールの調整などが必要となってくるため、思わぬ時間とパワーを使う場合があります。
洗面所リフォームで気をつけるポイントは?
洗面所にかかわらずですが、リフォームする際には、どうしても目立つデザイン面に集中しがちとなりますが、実際には使い勝手が重要となってきます。そのためご自身が利用する場面を想定して導線や収納をどのように工夫するか考えることが大事になってきます。洗面所まわりであれば防湿対策や通風・換気、掃除のしやすさなどに対してもしっかり計画を立てておきたいところです。
洗面所リフォームはどれぐらいの日数で可能ですか?
既存の洗面化粧台と取り替えの場合ですと、半日から1日程度で可能です。ただし、位置を大きく変更したり内装工事が必要になると工期が延びる場合があります。具体的には、現地調査にて工事内容と範囲を検討することをオススメします。

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